備忘録

関西ジャニーズJr.を中心としたコンサートや舞台の簡易きろくetc.

とれ関6/4文字起こし

≪関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースラジオ関西

 

 

ラジオ6/4放送分の文字起こし。

出演者:向井康二、草間リチャード敬太、末澤誠也

エンディング曲:亀と山P「背中越しのチャンス」

 

 

 向井「6月4日の、向井康二ですっ!」

 

全員「「「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュース!」

 

全員「「「こんばんはーーー!」」」

向井「どうも、関西ジャニーズJr.の塩こうじよりも、向井康二と、」

草間「目印担当、草間リチャード敬太と、」

末澤「ざわわ、ざわわ、末澤誠也です。」

向井「この番組はぼくたち関西ジャニーズJr.がパーソナリティーを務め、ありの~ままの~♪声をお届けしている番組で、ございますっ」

草間「ギリやで今の(笑)」

向井「出演メンバーはですね、月ごとに交代で毎月三人が出演しています。今回はわたくし向井と、草間と、末澤の三人が担当しておりますっ!よろしくお願いしますみなさんっ」

末澤「よろしくお願いします」

草間「くさま、草間…(笑)草間呼びやめてくれへんかな」

末澤「草間、慣れへんわ、草間って」

草間「ほんまに(笑)」

向井「え?そんな。敬太ね!」

草間「敬太(笑)どっちも慣れへんわ!」

末澤「敬太、敬太も慣れへんなあ」

草間「自分でも慣れへんわ」

向井「まあなぜこのメンバーなのかはね、後でトークしていきたいと思いますので」

草間・末澤「「はい」」

向井「ということでね、6月はこの三人でお送りしていきますっ。一ヶ月間、よろしくお願いしまぁすっ!」

草間「おねがいします!」

末澤「お願いします」

 

向井「ということで、改めまして関西ジャニーズJr.の向井康二と、」

草間「草間リチャード敬太と、」

末澤「末澤誠也です」

向井「よろしくお願いしま~す!」

草間・末澤「お願いします!」

向井「なぞの三人組!」

草間「いやほんまに(笑)」

向井「な、なz、なぞの三人組(笑)」

末澤「なっ。これ。でも、ありそうでなかったよね?」

向井「この組み合わせ、ちょ、なぜか、気になりません?」

末澤「なるなる。なるよ」

草間「めっちゃ気になる」

向井「マネージャーからなんも聞いてません?」

草間「聞いてないっす」

末澤「聞いてないよ」

向井「なんかぼくこの前の、ラジオのイベントで、キュンキュンワード対決みたいな、西畑大吾とやって、それ勝ったのよ。」

末澤「大吾に!」

向井「そうそう。それのご褒美で、ふたり、自由に選んでいいよ、みたいな」

末澤「あ、康二チョイスってこと?」

草間「おうおう。なるほど!」

向井「康二チョイス。いやほんまは、三宅くんと会いたいっていう。(末澤「あ、要望は出したんや」)…なってんけど、やっぱ、三宅くんのほうにオファー出したらしいねんけど、やっぱ…忙しいらしい、ね!」

末澤「まあまあ。そらそうやわ」

草間「それはな」

向井「だれ?ってなったんでしょうね。あのー、楽屋、おみそ汁持ってくるコね、みたいな」

末澤「あはは(笑)そこは認識されてんねやな!」

向井「覚えられてるから、おれ!おみそ汁のコ…(笑)」

草間「みそ汁のコ!わはは(笑)」

末澤「みそ汁のコぉで覚えられてるんや(笑)」

向井「それは、すごい、うれしいから。三宅くんどうも、おみそ汁のコです!(きりっ)」

草間・末澤「「あはは(笑)」」

末澤「聴いてくれてるかな?」

向井「聴いてくれてるでしょぉ!」

草間「聴いてくれてるよ」

向井「で!このメンツになりましたよ。」

末澤「ほう。なるほどね!」

草間「そうなんや。希望してくれたってこと?オレらのこと?」

末澤「そういうことやなあ」

向井「そう!そうです!もう、もお~~めちゃくちゃ迷った!!ある意味罰ゲーム!!」

末澤「は、どういうことやねん(笑)」

草間「どういうことぉ?」

向井「むっ、むずない!?!?」

末澤「…まあまあ、いっぱいおるからな、関西Jr.もな。」

向井「こう、あってん、理想が。道枝と、西村くん!」

草間「みちえだ、って…(笑)」

末澤「ひはは!(笑)ちょっと待ってぇ?」

草間「ま、ま、意外やな!」

末澤「いやかなり意外やで!ま、みっちーは、わかるよ結構。」

草間「にしむらくんな?」

末澤「西村拓哉くんな?」

向井「ニシムーラ、ありがとうフルネーム。」

末澤「西村拓哉くん。」

向井「そういうね、フォローねっ!イケメンやな、スエはね!」

末澤「ちが、えっへへ(照)」

草間「あの髪の毛のセットばり上手いコやんな。」

向井「そうそう、あ!?そうなん!?」

末澤「ああ~、上手い上手い上手い!西村くんな!」

草間「めちゃ上手いな!」

向井「それは知らんけど!(笑)今度、あのー、アドレスを交換しよと思ってますから。だから、そういうメンツもありかなと」

末澤「ああ、なるほどね?」

草間「だから、第一希望じゃなかったってこと?オレらは。」

向井「うんそう!四ぐらい!(きっぱり)」

草間「どっ…(笑)」

末澤「かえろか!かえろか!」

草間「普通に言うやん(笑)帰ろか?」

末澤「かえろ!」

向井「待ってよ、まってよ~~。お客さんが喜ぶメンツにしたんやで、おれ!!」

草間・末澤「「あははははは!(笑)」」

向井「お客さん的に、末リチャカップルにしたんや!」

末澤「ありがたいな。いやでも、ここ、康二とオレも94年コンビやん。」

向井「それはおれ、認めてないので」

末澤「認めるもなにも、そうやからそこは!」

向井「認めてないんですけども(笑)ちょ、これで時間が経つから!」

草間「ほんまにほんまに(笑)」

末澤「結構経ってるからもう(笑)」

向井「ふ、フリートークの無駄が!時間の無駄づかい!」

末澤「そう、長いから!ハイハイハイ。」

向井「ストップストップストップ。忘れてた、これ夜中や。声のボリューム落とそっ。」

草間「そやな。」

末澤「(笑)もう、結構序盤から忘れてたんちゃうか」

草間「ほんまに(笑)」

向井「あのー、久しぶりのお仕事やから!」

末澤「わかるわかるで、ちょっとな、楽しなるしな!(笑)」

草間「ほんまな、気合い入ってるから(笑)」

向井「あとリチャードのひげの長さがやばい」

草間「ほんまやめてー!」

向井「暇さが…(笑)久しぶりやから」

末澤「そう、暇さがな!」

草間「ボーボーですぅ!ひげボーボーですぅ」

末澤「ボーボーやからな。ひげボーボーやから」

向井「ボリューム、みなさんダウンしましょうっ。夜中ですからね」

末澤「夜中やからな」

草間「うん」

向井「というわけで今日は、お便りたくさん来ておりますので。紹介していきましょうっ(小声)」

草間「紹介していきましょう」

向井「だれか読んでください。手元にありません?」

草間「あ、じゃあボク読みましょか?ハイ。えー…ラジオネーム『わたしからしたら誠也くんは高身長』さん(末澤「おおっ?おっとぉ?」向井「まじか。後で、後でふれよ!」)からいただきました!『康二くん、誠也くん、リチャードくん、こんばんは。今回誠也くんとリチャードくんがとれ関に一緒に出るということで、付き合っているお二人に(笑)…、いつからお付き合いが始まったのか、初デートはどこか、どっちが彼女で彼氏なのか等、いろいろ教えてほしいです。』」

向井「なるほどね~。ありがとうございます、お便り」

草間・末澤「「ありがとうございます」」

向井「これはもう話してよ、二人で」

草間「(笑)…え?え?」

末澤「まず、なんて?」

草間「えっと、お付き合いがいつから始まったのか。」

向井「ああ~。いつからなの?お付き合い。」

草間「えっ、いつから?」

末澤「お付き合い、いつからやろな~。これな、」

向井「ちょ、まず否定をしやんところね!」

草間「あっはっは!(笑)」

向井「否定をしやんところ!リア

ルなところ!」

末澤「あはは(笑)ちゃうちゃう、でもリチャ―ドとも、おれこんな仲良なったんいつからやっけって話はしたことあるやん。やけどお互い覚えてへんねん」

草間「そやねん。わからんねん。いつの間にかやから」

末澤「結構急にやねんな、多分な。」

草間「うん。」

向井「今日も一緒に来てたしね。おれ、ひとりや!おれ、ひとりで来てん、今日!」

末澤「……へえー。まあまあ、まあまあまあ」

草間「んな、んなんまあ、方面ちゃうし。」

末澤「そう、方面ちゃうし。」

向井「いや、(スエとリチャードも)方面ちゃうやん。」

草間「(笑)」

末澤「ははは(笑)」

向井「スエここら辺やん、しかも。」

末澤「(笑)そやな、オレここら辺やな(笑)」

向井「まあいーよぉ、お手紙の内容いきましょう」

末澤「初デートの場所?そんなん覚えてへんわ!」

向井「じゃあデートっていうか、遊びに行ったところ!」

末澤「カフェちゃう?ぜったい!」

草間「あ、カフェやわ。」

向井「どこのカフェ?」

末澤「あー…大阪ちゃう?」

草間「大阪。」

向井「大阪の?」

末澤「(笑)そんな詳しく言わんやろ!そんな詳しく言わへん!」

草間「(笑)おい誰が言うねん(笑)」

向井「ファン、ファンは知りたいから!」

草間「いや知られたら困るやろ、そんなん!」

向井「知りたいから~。」

末澤「いやや、行って見られたり」

草間「鉢合わせやん!」

向井「二人のスペースに入りたいねん~。」

末澤「入ってほしくない!」

草間「観察されるやん、やめてや」

末澤「いや、でもカフェは多いから。リチャと結構な。カフェ行くことは多いな。」

草間「カフェは多いな。」

向井「あ、そうなんや」

草間「こないだもカフェ行ったな。」

末澤「行ったな。」

向井「ほえー。すごいね。何すんの?カフェで」

草間・末澤「「しゃべる。」」

向井「何をしゃべんの?」

草間「べつに」

末澤「いろんなこと、仕事のこともしゃべるし、プライベートなこともしゃべるし」

草間「他愛もないことを。」

向井「ああそう!まじで?」

末澤「べつにだからそんな、何するってわけじゃないよな。」

向井「あ、そうなん?」

末澤「そうそう。」

向井「おれ、おれ、この前スエと、久しぶりに、ごめんな。遊んだよ、二人で」

草間「うん」

末澤「そうそうそうそう。」

向井「ごめんな。多分リチャードと別れた後に、会ったんや。スエと。」

草間「え、あの日?」

向井「うん。ごめんな。ちょ、いっかい、いっかい落ち着いて?」

草間「あ、待って待って待って。知ってる。」

向井「あ、知ってるっ?」

草間「ちゃんと報告受けてるんで」

末澤「あのー、全部報告してるから、リチャに(笑)」

向井「あー、なるほど、なるほど。そうなんや」

末澤「初めてやんな、康二とプライべート二人で、遊んだんは」

向井「そうやねん。だからすごい気まずい。」

末澤「気まずいとか言うな(笑)」

草間「それアレやな、オレが帰らなアカンかった日やろ?」

末澤「そうそうそう」

向井「そう!オレは、リチャ―ドがおると思ってて行ったのに、大阪に、奈良から大阪にわざわざ出て行ったのに」

末澤「そそ、来てくれてんな?」

向井「『帰る』っていう!」

末澤「そうそう、リチャが帰るってな。」

向井「意味わからん!!」

草間「ちゃ、それちゃうやん(笑)末澤がオレが帰るってことを言わんかったんやで?」

向井「そうやで。おれ、大阪着いてから言い出したから、帰られへんし!ほんならあ、なんかな、『来てやあ』みたいな」

末澤「いや、そんな時じゃないとないやん、あんま、な?」

向井「いやいや、話す内容ないもん!」

末澤「や、結構話したで?」

向井「結構じつは話しました。」

末澤「仕事の話もガッツリしたで、結構。まじめな話!」

向井「いろいろ(笑)」

草間「(笑)」

向井「結構ね、スエ、落ち着くね。正門の次に落ち着く。」

末澤「正門の次に落ち着く?よかったよ」

向井「正門の次に落ち着く(笑)…なるほどね。ちょっとどう、全部答えれた今?」

草間「そうですね。どっちが彼女で彼氏なのか、とか」

向井「あ、それだけはっきりしよ。」

草間「どっちが、とかないよなあ。え、彼氏彼女とかじゃないからさ。」

向井「あるとしたら?」

末澤「…まあオレが彼女なんとちゃうかなあ」

向井「ま、身長的にもね」

末澤「身長的にはんん、オレが声かけるのが多いから、何してんのーっていうのが多いから」

草間「だってオレが彼女やったらキモない?」

末澤「いやそんなことはないよ!(笑)」

向井「んふふ(笑)イヤや、なんか、チューしたら○$×☆※したみたいな」(←聞き取れず)

草間「ふつうに考えてや、イヤやろ(笑)」

向井「イヤやわ~。なるほどね。」

草間「せやなあ」

末澤「そうそうそう、そんな感じやな」

草間「強いて言うなら」

末澤「強いて言うならな?」

向井「メールの内容全部答えれたんじゃないでしょうか」

草間「答えれたんじゃないですか?」

末澤「答えれたと思うよ」

向井「ちょっとねえ、もういいですスエとリチャードのカップルの話は。コレ読んでください」

末澤「コレ読むの?『康二くん、末澤くん、リチャくん、こんばんは。三人のラジオが決まった日から、放送がすごく待ち遠しかったです。ジャニーズWESTのDVD『24から感謝届けます』、買いました。バックで踊ってる曲も、Jr.コーナーも、あっちこっちに色んな関ジュがいっぱい映ってて、とても楽しいです。「BIG GAME」で、末澤くんがカメラに抜かれる瞬間、踊りながら指さししてたのがほんまにかっこよくて心臓を射貫かれました。(向井「やっば。やっばー。自分でかっこいい思ってるやつや」)、発売から日は経ちましたが、ここの自分を見てほしいっていう三人それぞれのおすすめポイントを聞きたいです。これからも関ジュ応援しています。』」

向井「ありがとうございます。なるほどね。ま、スエのね、なんかシーンは終わったから、言うてたし。あと二人のシーンやね」

末澤「そうね。オレは指さし、な、」

向井「そこでいいの?そこでいいの?そこ、ふつー。」

末澤「オレまだ見てないねんやん、コレ」

向井「あ、そうなん?」

末澤「だから、オレ指さししたんかなって思ってんねんけど」

向井「じゃあ、もう無意識に!だって、今もラジオ中12回くらい指さししてたよ。まーじで、」

末澤「するか(笑)どういうタイミングですんねん、してへんわ」

草間「康二、12回?」

向井「おれ12回。」

草間「オレもっとされてるから。」

向井「まじかよー。」

末澤「ええねん、そこで張り合わんで」

草間「ハッハ!(笑)」

向井「べつにスエの指さしいらんしっ」

末澤「いらんやろ、この場でいらんやろ!」

向井「ごめん、おれ先端恐怖症やねん。先端恐怖症やねん!」

末澤「なんで(笑)ええー、なんで2回言うん」

向井「森田美勇人かて!」

末澤「もうええねん、もう!(笑)」

草間「ええから話進めろやァ!(笑)」

向井「ええ?おれはね!あるある。あの、おれも抜かれました、指さし」

末澤「え、指さし?」

向井「指さし抜かれました。ゴイゴイスー!」

末澤「でたよ~。指さしって言うんソレ!(笑)」

草間「指さしちゃうやん、地面指さしてるやんソレもう(笑)」

末澤「そうや、カメラちゃうやん!(笑)」

向井「しかもやってる場所が、「BIG GAME」のコーナー。♪ナーナーナ、ナーナーナ、ゴイゴイスー!」

末澤「(笑)ようやったな、あの曲でな」

向井「いやー、きたね。ギネス級やで。ゴイゴイスー、あのー、人の前でやるのは。」

末澤「京セラやからな。」

向井「ねえ。ダイアン・津田さん、感謝です。」

末澤「感謝やな、たしかに」

向井「ぼくはソコですね。」

末澤「ソコがおすすめか」

向井「はい、はい。」

草間「ええ、オレ、オレもまだ見てないねんけど、でもファンの人に話しかけられて言われたんは、どこにいてもわかります、って言われた」

向井「ああ、目印担当。」

草間「そう(笑)だから、どこに映っててもわかるから、すべてが見どころかな?オレは」

末澤「そやな。だから、リチャが映って、すぐわかるもんな。ああリチャや、ってなるもんな」

草間「うん。」

向井「それいいよな~。」

末澤「それいいと思うわ、ほんまに」

向井「あ、おった、敬太くんおった、みたいな感じやもんな」

末澤「そんなめちゃめちゃ探さんくてもさ、あ、アレや、ってなるもんな」

草間「そうそうそう」

向井「スエやったら、え、待って、スエ…?どこ…?あ、目の前おった、って感じ」

末澤「そんなちっっっさないねん。」

草間「え、どれどれ?みたいな」

向井「どれどれ?って…(笑)」

草間「末澤?まとくん?みたいな。丈?って」

向井「アッハ!(笑)」

末澤「そこはよう間違えられんねん!そう、丈、まとくん」

草間「その三人はまじで間違えられるから」

向井「ちっちゃいのまとめすぎや。でもこれ、発売してるんですよね、今ね。ちょっと、仕様を読んでおきますか?DVD・Blu-ray、2017/5/24。ね、発売されましたけどもね。すごい、だからJr.のコーナーもね、のっけてくれるのは本当に、ありがたいですね。」

末澤「いやありがたいな~。ほんまに」

草間「ありがたいね」

向井「DVD・Blu-ray初回仕様、DVD仕様、Blu-ray仕様、見どころいっぱいありますからね」

末澤「あるからね」

向井「ぜひ!楽しみに、してほしいなと、思いますので。ぼくらものってますので、ぜひチェックしてください。お願いしまーす!」

草間・末澤「「お願いします!」」

向井「もう10分以上経ってるからね!というわけで、時間がきたので、今日はここまででございますっ。たくさんのメール、ありがとうございますっ!」

草間・末澤「「ありがとうございます」」

向井「ここでいったん、スィーエム(CM)ですっ」

~CM~

向井「さあみなさん、エンディングのお時間でございます」

草間「早い」

末澤「早いなあ」

向井「今曲が流れていますけどもね。亀と山P『背中越しのチャンス』でございますよ。今はやりのね」

末澤「流行りのね」

草間「流行りのね」

向井「あの二人が。またタッグを組みましたか、っていう」

末澤「ね、12年ぶりの」

向井「最高でございますよ。ぼくもドラマ観てるんですけども」

末澤「オレも観てる」

草間「観てる」

向井「むちゃくちゃキュンキュンする」

末澤「するな!」

向井「ぜひみなさんね、土曜日観てください、お願いします。…ぼくも出るかもしれませんので」

草間・末澤「「出ないですね!」」

向井「出ないですねっ。ま、さあさあ、エンディングということは、番組エンディングの恒例、甘いおやすみのコーナーでございます、みなさん。」

草間「出た…」

末澤「出た、まじ出たよ~」

向井「ま、もうみんな寝てるで。寝てるけども、起こす感じで!」

草間「起こす感じのおやすみなん!?」

末澤「起こすと、逆にな、ここで起こすん!?おやすみで?」

向井「起こしちゃう!キュンキュンして起こしちゃうという!」

末澤「ああ、キュンキュンしてね?」

向井「感じでございますよ。ねっ。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースは、JAM×JAMの最後の、締めくくる番組でございますけども、毎週だれか一人がリスナーのみなさまに向けて、甘~いおやすみの台詞を言うコーナーでございます。知ってますよね、もうね。ここに、くじがありますので。引きましょうっ!ねっ!」

末澤「トラウマやからな~」

向井「いっせーのーで、で引きましょか。おれコレっ。」

草間「ちょ、(笑)」

向井「いきますっ」

草間「もう選ぶ権利、なかってんけど(笑)」

向井「じゃあ、もうちょい変えよかっ?」

草間「いい、いい」

向井「おっけー?いっせーのーでっ!…さあさあ決まりましたかね。ハイハイハイ。関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、みなさまからのお便りをお待ちしております」

草間「メールは、(アドレス)まで」

末澤「お葉書の場合は、(住所)まで」

向井「それでは、今週は関西ジャニーズJr.の向井康二と、」

草間「草間リチャード敬太と、」

末澤「末澤誠也でお送りしました」

 

草間「え?全然寝れへんの?んー…。じゃあ、ギューッてしてあげるから、一緒に寝よ。おやすみ」

 

向井「~~~、リチャードでした~…!」

末澤「っした~…!」

草間「イヤや~っ!(恥)」

向井「また来週もぜったい聴いてくださ~い!ばいば~い!」

草間・末澤「「ばいば~い!」」