備忘録

関西ジャニーズJr.を中心としたコンサートや舞台の簡易きろくetc.

とれ関7/17文字起こし

≪関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースラジオ関西

 


ラジオ7/17放送分の文字起こし。

出演者:西畑、正門、小島

エンディング曲:関ジャニ∞「宇宙に行ったライオン」

 

 

 

小島「ビバビバビバーっ!」

 


全員「「「関西ジャニーズJr. とれたて関ジューース!!」」」

 


西畑「せーのっ」

全員「「「こんばんはー!」」」

西畑「関西ジャニーズJr.の西畑大吾と!」

正門「正門良規と!」

小島「小島健です!この番組は、ぼくたち関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティーを務め、ありのままの声をお届けしている番組です。」

西畑「はぁい、というわけで、今回の司会は小島くんなんですけども 大丈夫ですかぁ!?(笑)」

小島「あぁ、まぁ。ぼくは、たぶん大丈夫だと思いますけど、それでももしぼくが無理やった場合は、この、松竹座の、ぼくが司会をやらしてもらったときのように、みなさんでフォローしてくれれば。」

西畑「ふふっ(笑)。せやねん、おれな、小島が司会した回、ええ思い出ないねん。」

正門「だいじょうぶ?」

西畑「大丈夫かな?」

正門「不安やなぁ。」

西畑「だっていま、いま、この番組はってやってるだけでもさ、なかなかアンドロイド感あったやん。」

正門「っはははは(笑)。Siriみたいな感じや。」

西畑「そうそうそう。大丈夫、大丈夫やからっ。落ち着いていこな?」

小島「落ち着きますっ。…出演メンバーは、月ごとに交代で、毎月三人出演予定です。今月は、西畑、正門、小島の三人が、担当します!」

西畑「はい。ということで早いことでもう三週目。」

正門「ねえ。」

西畑「早いですねー。」

正門「早いねえ。」

小島「早いですねー。」

西畑「よう、この三人で三週もちましたね!うはは!(笑)」

正門「そこやね(笑)。」

西畑「そこやで!でも一ヶ月やから!」

正門「そや。」

西畑「まだあるから!」

正門「油断したらアカンよ。折り返しやからね。」

西畑「そうそうそう。そうです。」

小島「というわけで、七月はこの三人でお送りします!今日はリスナーさんからのリクエストが来たゲームとかをします。お楽しみに!」

 


~提供~

 


小島「ということで、今日はリスナーさんからリクエストが来たゲームとかをしたいと思います!」

西畑「はい。」

正門「おおっ。」

小島「いろんなリクエストメールをもらったんで。」

西畑「はい。ありがとうございます、ホント。」

正門「ありがとうございます。」

小島「まずは、ぼくが一通読ましてもらいます!」

西畑「はぁいっ。読んでください!」

小島「(お便り)関西ジャニーズJr.のみなさん、こんばんは。とれ関、レギュラー化おめでとうございます。私は、大西流星くんが大好きなんですが、(正門「ざんねん。」西畑「大西かーっ。大西かーっ!くそーっ!ごめんね大西おらん回で。」)毎回いつやるのかと楽しみにしていたとれ関を、毎週聴けるなんて、関ジュ大好きな私にとって、すごくうれしいです。マイシュウカカサズニキキマス。あっ…(西畑「ちゃっ(笑)!大丈夫ですか?マイシュウカカサズニキキマスーって(笑)。どこのおばはんやねん!」正門「なっ。」小島「すいません嚙みかけた…」)毎週欠かさずに聴きます。アラームもつけました。そこでひとつしてほしいことがあります。SexyZoneさんや、ジャニーズWESTさんなども、ラジオでしている甘い言葉しりとりを、(西畑「うーわ、でたっ。」正門「ええ~~~…。」小島「出ましたね。」)ぜひ、関ジュのみなさんにしていただきたいです。これからも応援します。関ジュ大好きです。」

正門「ありがとうございますっ。」

西畑「ありがとうございます。」

小島「ありがとーございまーす。」

西畑「…出たよ。」

正門「ねっ。」

西畑「で、しかも大西くんのファンやし。ごめんな、大西さんがおらん回で!」

正門「おおにしさんに、」

西畑「おれらが、甘い言葉、ええ~なんか申し訳ないな!ごめんね」

小島「はい。」

西畑「やってきますか、甘い言葉しりとり。」

正門「はい。」

小島「やっていきましょ。」

西畑「え、じゃあ甘い言葉しりとりだから、甘い言葉で、しりとりすればいいって話でしょ?」

小島「ああ、…そういうことになりますね。」

西畑「そういうことですよね?」

小島「はい。」

正門「むずかしっ。」

西畑「じゃあ、誰からいきます?」

正門「…、じゃんけん?」

西畑「じゃんけんな。」

小島「じゃんけんしましょ。」

西畑「最初はグー、じゃんけんホイッ。あいこでショッ。…くああ、おれ負けた!うーっ、ひとり負け(泣)!おっけ、じゃあ、何から?」

正門「じゃ、しりとりの”り”、とかにする?」

西畑「”り”!」

小島「うわー、ムズッ。」

西畑「……”りか、大好きだよっ。”…名指し?(笑)」

小島「”よ”。……”呼んでないけど、一緒に行こや。”」

西畑「おお、いいんちゃういいんちゃう。」

小島「ありぁとざいぁっす。」

正門「”や”。……”やっぱりおまえのこと好きやなぁ。”」

西畑「…………”なつみ。大好きだよ。”」

正門「…名前しばり!!」(強)

西畑「なになになに、なによ!なによ!(笑)」

正門「その、な、名前の感じちょっと審議あるでっ。」

西畑「なによ!なんだよー!!」

小島「審議ある…(笑)」

西畑「いや!嬉しいんじゃないですか、ぼくのファンでね、りかちゃんとか、なつみちゃんとかおったら、嬉しい、んですけどごめんなさい、ちゃんとやりまーーす。」

小島「まぁ嬉しいですよね…。」

西畑「”な”ですよね?」

正門「はい。」

西畑「…”夏服もええけど、冬服も好きやで。”」

正門「はははは…(笑)。」

西畑「…あ、アカン、おれなんかさぁ、シチュエーションとかもらえると出来るけど、しりとりやったら出来ひんわ、何コレ…っ!はい、どうぞ。」

小島「”で、これから、どうする?”」

正門「ッハハハ!(笑)こっちが聞きたいわ!!」

西畑「リアルなん来たな!で、これからどうする、コレ甘い台詞なんかな?(笑)」

小島「あまいです。」

西畑「ようわからんけど続き行きましょ、”で、”」

小島「で、これからどうす”る”。」

正門「”る”~~~?る………??……」

西畑「サン、ニイ、イチ」

正門「”ルクセンブルク行こか。”!」

西畑「(笑)…コレぇ、趣旨にあってんのかな!?」

正門「ごめ、る、ってなに~~?」

西畑「どうですか!この、甘い言葉しりとりって。おれ、おれだって、こうやって聞いてきた中で、キューンとする言葉、一個もなかったからね!」

正門「ははは(笑)。」

西畑「甘い言葉が!」

正門「向いてないんかなぁ。」

西畑「向いてないんかもしれない!」

正門「ジャニーズやのに。」

西畑「なんかごめんね?おれらにはまだちょっと早いから!ごめんなさい。申し訳ないです。」

正門「せやね。」

小島「そうですね。申し訳ないです。」

西畑「これに似たゲームがありますんで、そっちやりましょか?」

正門・小島「「はいっ。」」

西畑「じゃあ読んでください、正門くん。」

正門「はい。(お便り)えーっとですね、クッ(笑)、これもで、SexyZoneやジャニーズWESTも、ラジオでやっているゲームなのですが、○○が言いそうなことしりとり。とのことですね。誰々くんが言いそうな言葉を、ひたすらしりとりで繋げていくゲーム、だそうです。」

西畑「おーっほなこっちのほうが出来そうやんな!」

正門「ねっ!」

西畑「こっちのがね、」

小島「ああー、なるほど。」

西畑「ありがとうございます。じゃあそっちやりましょか。○○が言いそうな、しりとりですよね?」

正門「せやね。」

小島「はい。」

西畑「じゃそれしましょうよ。」

正門「それしよ。」

西畑「だれがカンタンやろ。大西?」

正門「おおにし、大西さん?」

西畑「大西流星や!大西流星が言いそうな言葉しりとりしよか。」

正門「そうやね。」

小島「はい。」

西畑「うん。じゃあ、おれから行きますね?”り”ですか?しりとりの”り”?」

正門「で、いいよ。」

西畑「……”理科の実験て楽しいですね。”(あの声で)」

小島「(笑)……”ね”?…”ねえちゃん大好き。”(あの声で)」

西畑「あー!言いそう言いそう言いそう!」

正門「あぁー、言いそう。」
西畑「”き”。」

正門「”キツいわー!”」

小島「あぁ…言いそう。」

西畑「あ~言うかなぁ~?」

正門「言うてない?」

小島「言うて…」

西畑「”わ”、”わ”!……”わ”?……”ワニって、おいしいんですかねぇ?”(あの声で)」

正門「んははははは(笑)。」

小島「ふふふ(笑)。」

西畑「アハハハ!(笑)もうわからんくなってきた!大西が!はい、”ね”。」

小島「”ね”、また”ね”?……”ねえちゃんも好きやけど、みんなも好きやで!”(あの声で)」

西畑「それ好きやな!(笑)ねえちゃん、セコない?」

正門「ねえちゃんセコい。…で?”ね”?」

小島「ねえちゃん…みんなも好きや”で”、”で”です。」

正門「”で”?……”で、これからどうする?”」(すっとぼけ)

西畑「ゥオイッ!!それ前のやつやろオイッ!ワルいわ~~。」

正門「ごめんね、ハハハハ!(笑)」

小島「フフフ(笑)。」

西畑「絶対言わへんやろ!大西が言えるゆうたら、で、これからどうする?て」

正門「ははは、ははっ(笑)。言わへんかっ。」

西畑「ちょっと大人っぽすぎるわ。」

正門「あははっ(笑)。」

西畑「で、どうですか?これでいいですか、大西くんが言いそうな(笑)。でも、これやったらなんか、続きそうやね?大西が言いそうな言葉やったら。」

正門「うん。」

西畑「ありがとうございます、なんかこんなねぇ、あの、凝ったことを考えてくれてありがとうございます!」

正門「そう。期待に添えたかはわからないですけども。」

西畑「そう!ありがとうございます。」

正門・小島「ありがとうございます。」

西畑「じゃっ、次のお便り行きますか?関西Jr.のみなさん、こんばんは。この時間の放送では初めましてですね。関西ジャニーズJr.のとれたて関ジュースレギュラー化おめでとうございます。ずっと、冠番組待ってました、なみだ。本当にねおめでとうございます。これから毎週、みんなさんの声が聴けることが嬉しくて楽しみで仕方がないです。ラジオから声が聴けるのも、ありがたいです。甘い台詞とか期待されているファンの方も多いと思いますが、(西畑「多かったですねさっきもいましたけども。」正門「多かったー。」小島「うん。」)多いと思いますが、みなさんは、ラジオレギュラーだったらこんなコーナーをやりたいとか、そういったものはありますか。ぜひぜひ、みなさんの率直な考えや、思いをラジオでこれから聞けたらなと思います。これからも楽しみに聴きますね。応援しています。とのことです!」

正門・小島「「ありがとうございます!」」

西畑「はい。こんなコーナーがやりたい!みなさんがラジオレギュラーだったらこんなコーナーがやりたい、とかありますか?正門。」

正門「やー、…どうでしょうね。その、普段の感じというか、その、男子会みたいな感じの。」

西畑「なーるほどね!」

正門「そうそう。」

西畑「だから、こういうなんか、いつもの感じで始めるってこと?」

正門「そう。フリートークみたいな感じなのかな?」

西畑「なるほどね?まあこの三人でも、ねえ、プラス大西さんとかでもつ鍋とかね、食いに行ったりもしましたし。」

正門「そぉ!」

小島「はい。」

西畑「まぁでも、そういう、なんか食事会とかでの、会話を、もうラジオ通して言うって感じでしょ?」

正門「そうやねぇ。」

西畑「うわぁ~。言えない話多いな~!(笑)」

正門「はっはは(笑)!そんなことないよ!そんなことない。」

西畑「そんなことない?までも、それはいいんじゃないですか?」

正門「うん。」

西畑「なんか、男子会というか。」

正門「そう。」

西畑「男子会を、垂れ流すという。」

正門「いっつもの感じや。空気感がね。」

西畑「じゃ…小島くん。」

小島「はい。」

西畑「やりたいことある?ラジオで。」

小島「やりたいことすか?でもホンマに、ぼくもそんな感じでー、喋っていくっていうか、その、なんか、…ねっ。」

西畑「……フッ(笑)。だから普段の、この感じというか。」

小島「そうですね。もう特別変わったこととかよりは、」

西畑「特別変わったことじゃない、だから、そのー、、甘い言葉しりとりとか(笑)」

正門「ハハハ!(笑)」

西畑「だから、だからっ、おれらがその、男子会やるときに、ご飯食べてるときに、やっていったらいいねん!なんか免疫をつけていけばいいねん。甘い言葉しりとりを、その、プライベートでもやっちゃう。」

正門「なるほど。」

西畑「それやったら、免疫つくから。」

正門「せやね。」

西畑「プラ、次、このメンバーでその、ま、こうやってラジオするときに、そこで見せつけましょうよ。」

小島「そうですね。」

正門「せやね。リベンジやね。」

西畑「リベンジします。」

小島「リベンジ…?」

西畑「ぼくたちリベンジします!はい。プライベートでもするんで。すんませんでした(笑)。ありがとうございまぁす。」

正門・小島「「ありがとうございます。」」

西畑「はいっ。じゃ…」

小島「というわけで、時間がもう来ちゃったんで、今日はここまで!たくさんのメールありがとうございました。」

西畑「ありがとうございました。」

小島「ではここで、CMです。」

 

~CM~

 

小島「エンディングの時間です。さて、今日のエンディング曲として流れている曲は、関ジャニ∞さんの、『宇宙に行ったライオン』です。」

西畑「はい。」

正門「おぉーっ。」

小島「この曲をリクエストしたのは、ぼくです。」

西畑「はい、なんで?」

小島「あの、バンドのね、春の、松竹座の公演で。やらしてもらって。」

正門「やったね。」

西畑「あぁ、やってたね。バンドメンバーで一緒にやったというか。」

小島「その、その前から、ずっと、かっこいいなーみたいなんは、モンくんとね、二人で。」

正門「そぉ。」

西畑「モンく、モンくんって呼んでんの?」

正門「モンくんやで。あっ。いま?新情報?」

西畑「えっ。でも。あっ。そういうこと?えっ?正門くんじゃないの?」

小島「正門のカドがモンなんで、モンくん。」

正門「そう。」

西畑「あっ、そーーなん!?おれソレ初めてやわ!」

正門「あ、そうなんや。」

小島「そうなんですか。」

正門「そう、なんかスタイリストさんがね、」

西畑「モンくん!にあわねーーーー!」(聞いてない)

正門「ハハハハ(笑)。」

西畑「モンくんにあわねーーーー!!」

正門「マジで?」

西畑「正門は正門やからさぁ。」

正門「あはは(笑)。」

小島「そうなんすか。」

西畑「あぁそうモンくんて呼んでんねや。そんで?モンくんと一緒に?バンドしたときに?」

小島「言うてたんで、言うてて実現出来たっていうか、それで嬉しかったっていうね。エピソードっていうか。」

西畑「ね、かっこいい曲。だって、その前のね、メドレーというか、ぼくたちが松竹座でやってたの、和、和メドレーからのね、すぐバンドに変わるっていう。それとか、いい味を出してるというか。かっこよかったよね。」

正門「おぉっ。そう。」

小島「そうですね。アレは。」

西畑「かっこよかったよ。」

正門「で、おれら、初めて四人でやった曲やしね?前に誰かが…、」

小島「あぁ、そうですね。」

正門「そう。」

西畑「あと誰がおった?ドラムは?」

正門・小島「「赤名、」」

西畑「ベースで吉岡と、」

正門・小島「「吉岡、」」

西畑「モンくんと、」

正門「モンくん。…んふふっ(笑)。」

西畑「ビバくんと。」

小島「コビバですね。」

西畑「はい(笑)。で、やったんや?」

小島「はい。」

西畑「はいはい。いいですねぇ。」

小島「さしていただきましたっ。」

西畑「はい。うんっ。」

小島「ここで、番組エンディングの甘い台詞のコーナーです。」

西畑「はい。まあね、ぼくらがそのリスナーさんに向けて、甘いおやすみの台詞を言うってことですよね!これ、二回やってきましたけども、」

正門「やってきたね。」

西畑「ま、初回はぼくで、次が正門で。」

正門「正門で。」

西畑「次は小島でしょっ!」

正門「せやね?」

西畑「もうコレは小島じゃないと!」

小島「わからないですよー。」

西畑「だって甘い言葉しりとりとかもあんま上手くいってえんかったんやから、ここで!取り返そ!」

正門「(笑)ビシッとね。」

小島「そうですね!」

西畑「ビシッといきましょね。」

小島「そうですね。じゃ、」

西畑「じゃ、引きますか?」

正門「小島であってほしいね…」

西畑「や、おれも小島であってほしい!…いくでっ?」

全員「「「せーのっ!」」」

小島「お、ふふ、おぅえーい…(笑)。」

西畑「オーケー。じゃあ、いきますか?」

小島「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、みなさんからのお便りをお待ちしています!」
西畑「はい、メールは、(メールアドレス)まで。」

正門「えー、お葉書の場合は、(宛先)までお願いします!」

西畑「それでは!今週は、関西ジャニーズJr.の西畑大吾と、」

正門「正門良規と、」

小島「小島健で、お送りしました!」

 

正門「明日もおいしい朝ごはん待ってますっ。おやすみっ。」

 

西畑「………ひははははははは(笑)。今週も正門ということで。」

小島「はい。」

正門「ハアーーーー(照)。」

西畑「運もってますねー!」

正門「もってるね~。」

西畑「持ってる男やわ~。いいと思います。かっこよかったですよ。」

正門「ね。生活感ある感じでねっ。」

小島「じゃ、」

西畑「そう。だから、これ聞いてるリスナーさんの家を、全部回らなアカンで?」

正門「なんっ…(笑)。」

西畑「言う、言うたからには!」

正門「言っちゃったもんね?」

西畑「言ったからにはもう全部回らないといけないですよ!?」

正門「アハハ!(笑)」

小島「じゃあ、また来週も絶対聴いてください!」

西畑「はい、お願いします!」

全員「「「ばいばーいっ!」」」