備忘録

関西ジャニーズJr.を中心としたコンサートや舞台の簡易きろくetc.

とれ関7/10文字起こし

≪関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースラジオ関西


ラジオ7/10放送分の文字起こし。
出演者:西畑、正門、小島
エンディング曲:V6「Can do!Can go!」

 

 

 

正門「とれ関、はじまるよっ!」

全員「「「関西ジャニーズJr. とれたて関ジューーース!!!」」」

西畑「せーのっ、」
全員「「「こんばんはーっ!!!」」」
西畑「関西ジャニーズJr.の西畑大吾と!」
正門「正門良規と!」
小島「小島健です!」
正門「えー、この番組はですね、ぼくたち関西ジャニーズJr.がパーソナリティーを務め、ありのままの声をお届けしていく番組ですっ。」
西畑「ということでね、今回の司会は正門くんということなんですけどもっっ。」
正門「はい。正門ですよ。」
西畑「まさかの正門というね!」
正門「ほんまそれやわ。」
西畑「いやほんま、司会とかすんの初めて?」
正門「はじめて。もう、テレビとかコントとかでもやけど、こんな、回すやつは初めて。」
西畑「うわあ、初めてかぁ。でもがんばってね。オレ、オレ今回なんもせえへんから!」
正門「たすけてよ!(笑)」
西畑「いやー、こうやって苦しんでる姿を見るのがオレ、西畑くん好きなんで。」
正門「うわー、エスやなぁ。」
西畑「ふふふ(笑)。はいっ。」
正門「、はい。今日はですね、特番の関係でいつもと放送時間が違って、22時15分から、もぎ関の前に放送しています。」
西畑「ねっ。どうですか、ジャニーズWESTの聴いて。」
小島「ジャニーズWESTはね、やっぱし期待しててもね、悪くないとは思いますよ。」
西畑・正門「「うはははははは!(笑)」」
西畑「なんっで上からやねん!(笑)」
正門「ハハハ(笑)」
西畑「いいと思いますよ、その姿勢いいと思いますよ!」
小島「ありがとうございます。」
正門「すごい角度やったな。」
西畑「追い抜け、追い越せ、ジャニーズWEST!ということで。」
小島「はい。」
西畑「お世話になってますからね。いきましょか。」
正門「というこ、というわけでですね。七月は、この三人でお送りしています!えー今回はですね、近況報告です。お楽しみにっ!」
~提供~
正門「ということでですね、今日は、近況報告をしていきたいと思います!」
西畑「はぁい!」
小島「はいっ。」
正門「近況といえばですね。松竹座。」
西畑「そう、ぼくらのね、仕事といえば、夏の松竹座がメインなんじゃないですか?」
小島「はい。」
正門「夏松竹座『ANOTHER』ですね。」
西畑「そうですね、『ANOTHER』ですよ。」
正門「はい。で、それに関するですね、メールが来ていましたので、ちょっと読んでいきたいと思います。(お便り)とれ関レギュラー化おめでとうございます!毎週日曜に、関西Jr.のラジオが聴けと思ったら、一週間なんてすぐ終わっちゃう!と思った、はたちの大学生です。(西畑「あ、年上っ。」)今年の夏の松竹座公演は、過去にジャニーズWESTがやっていた『ANOTHER』ということで、過去に『ANOTHER』を観劇したことがない人にでも、わかりやすいように、簡単にストーリーを教えていただきたいです。今年は、去年に比べて公演数が増え、十月には梅田芸術劇場での『ジャニーズワールド』が決定していて、とても忙しいと思いますが、体調に気を付けて、最高の関西Jr.を見れることを楽しみにしています。ずっと応援しています。西畑くん大好きです。」
西畑「ありがとーうっ!フゥーッ!」
正門「おぇーい。」
西畑「アレですか?あのー、『ANOTHER』ですか?え、出たことある人は?」
小島「はい。」
西畑「小島と、オレか。」
正門「大吾。」
西畑「正門は?」
正門「オレ、ないです。」
西畑「あ、ないんや。」
正門「ないです。」
西畑「出てなかったか。」
正門「出てなかった。」
西畑「あ、そや、そんときは出てなかったんや。」
正門「そやね。」
西畑「あー、そうですか。ってことでじゃあ、小島くん。なんか、ありますか?『ANOTHER』を一言で簡単に言うなら。」
小島「『ANOTHER』はね、ぼくがいっちばん最初に松竹座で出させてもらった舞台なんで、やっぱその、なんでしょうね、先輩たち見てた分、がんばらなあかんかなーっていう。がんばらなあかんかなー、がんば、がんばろう!って気はもちろんあります。」
西畑「どんな内容やった?」
小島「島の内容。」
正門「あははは!(笑)」
西畑「いやーっ、さすが簡単やわ!一言で簡単に言ったもん!」
正門「島やもんね?」
西畑「島の話!付け加えて言いますと、ま、少年たちが船に乗って遭難しちゃうと。遭難して、無人島というか島に漂流しちゃうっていう話なんですよ。そっからどうやって、生きていくのかっていう話になってるんですけど。」
正門「なるほどー。」
小島「はい。そうですね。それを、言いたかったんで。」
正門「はははは(笑)。」
西畑「それをまとめたら、島の話やってんな?」
小島「はい。」
西畑「そやな?それはしょうがない!」
小島「はい。」
西畑「なんですけども、どうですか?だから、正門に関しては出たことがないんでしょ?」
正門「そうなんですよ。で、見たこともなかったんで、ほんとにね、(リスナー)さんとおんなじような感じ。」
西畑「最初聞いたときは、全然わからんと。」
正門「そう。」
西畑「感じなんや。」
正門「うん。でも逆に、『少年たち』んときとかは、オレもうすごい出てて、見てたから、あの役をオレがやんのかみたいなんあったけど、今年に関してはないから、ちょっとリラックスしてというか。」
西畑「だから、まあ、三年前ですか?にぼくらがやらさしてもらったときの役がわからんから。」
正門「そうそうそう。」
西畑「淳太くんとか照史くんがやった役がわからんからと。」
正門「そう。だからリラックスして、自分らしくいけるかな、と。」
西畑「なるほどね。でも、芝居経験でいうと、去年の『少年たち』が初やろ?」
正門「はつ。」
西畑「どうですか、意気込み的には。」
正門「どう…。いや、もうそれはもう、やることをやる、一生懸命死ぬ気で、やる、っていうことしかわかんないですよ。もう、なんにも決まってないんでね(笑)。」
西畑「そうやね。どういう『ANOTHER』を、前みたいな『ANOTHER』でやるのかとか、今回違った『ANOTHER』やるのかとか、まだ全然打ち合わせもしてないし、稽古もまだ始まってないというか、」
正門「ポスターしか情報がないからね。」
西畑「そうそう、ポスターしか情報がないんですよ(笑)。」
正門「おれら、ほんとに(笑)。」
西畑「ポスターに関してはもう、おれ今あんな髪色ちゃうし。あんなサルみたいな感じじゃないから。」
正門「なっ(笑)。」
西畑「公演見てくれた人は、おまえ誰やねん、みたいになるかもしれないけど」
正門「そやね。」
西畑「意気込み的にはどうですか、小島くん。」
小島「意気込みっていうか、まあそのほんまに、がんばるってことしかできないですね。ぼくには。」
西畑「もう、まっしぐらに。役をいただいたら。その役をがんばって。」
小島「はい。」
西畑「なるほどね。いつからなんですか?その『ANOTHER』は。」
正門「えっと、大阪松竹座でですね、8月2日から26日までやっおりますので。」
西畑「ぜひ、来てください!」
全員「「「お願いしまーす!」」」
西畑「で、この書いてくれてますけど、十月には梅田芸術劇場のほうで『ジャニーズ・フューチャー・ワールド』。さしていただくことになりました。」
正門「新しいよね、これ。」
西畑「ありがとうございます。これに関しては、『ANOTHER』よりようわかってない!」
正門「あはは(笑)!全員わかってないね。」
小島「わかってないっす。」
西畑「そうそう。まず、梅田げいぎ、げいじゅちゅ、げき、…うははははは!(笑)」
正門「うめだげいじゅつげきじょう!」
西畑「梅田芸術劇場でね、梅芸ですね、やることってぼくたち関西Jr.あんまりないじゃないですか。」
正門「ないですねー。」
西畑「だからすごい、ね、楽しみやし。」
正門「楽しみ。」
西畑「『ジャニーズ・フューチャー・ワールド』…どうですか?その、聞いたとき。」
正門「聞いたときー?」
西畑「ジャニーズワールド、出るよ、って。言われたとき。」
正門「ほんまにやんのか?と。」
西畑「逆に。」
正門「そう。なんか、まだ、ほんまに、考えてるだけなんじゃないかとか、そういう企画段階の話なんかなって思ったぐらい、それぐらい、ま、ぼくらからしたら急でしたね。」
西畑「急やったし、あのー、ま、座長が平野紫耀くん。」
正門「我らが紫耀くんですよ。」
小島「紫耀くん。」
西畑「我らが紫耀ですよ!、座長ですよ!」
正門「座長やで。」
西畑「いやーもう楽しみ!だから座長に何を奢ってもらおうかってことを考えながらオレは生活してるから今。」
正門「あっ、そうやね?」
西畑「そうそうそう。座長やから!」
正門「座長やもんっ。」
西畑「座長だぜっ!?」
正門「なかなかないぜ、座長。」
西畑「だってオレ、この前紫耀に会ってんけど、オレ、第一声めが『おい、座長!』って言ってたからね。座長!って。」
正門「ははははは!(笑)もう腰巾着なりにいってるやん。」
西畑「そうそう、だから、紫耀が知らんかったみたいなん。その、おれらが出るってことまだ、知らされてなかったみたいで。発表前にね、おれは聞いてたから、ジャニーズワールド出ることなったよーって、梅芸のフューチャーワールド出ることなったよーって言ったらすごい喜んでたよ。」
正門「そうやん、だってひさびさやもんね。」
西畑「うん。久々。久々に同じ舞台立つんじゃないすか?」
正門「ほんまやね。」
小島「そうですね。」
西畑「だからPrinceちゃんとかも。」
正門「なんやったらもう、大先輩の内くんとかも、出ますからね。」
小島「あぁー。」
西畑「そうそうそう。内くんおれ一回やってるから。」
正門「あそっか!」
西畑「ソックで。」
正門「…ソック?(笑)ショック、っていう!」
西畑「ソック。『SHOCK』でね、やらさしてもらってるんで。」
正門「はい。」
西畑「でもほんま楽しみですね。ということで、梅田芸術劇場のメインホールで。10月8日土曜日から25日火曜日まで、やってますので。ま、これに関してはぼくらもまだわかんないですけど、楽しみにぜひ、観に来てください!」
全員「「「お願いしまーす!」」」
西畑「ぼくたちはまだ、他にもね、『ANOTHER』と『ジャニーズ・フューチャー・ワールド』以外にも、お仕事出さしていただいてますけども。まいジャニ、『まいど!ジャーニィ~』BSフジさんのほうでやってますので。そちらのほうと、ぼくと大西流星、向井康二の三人で『みんなすきやねん』という番組をNHKさんのほうで、出さしていただいてますし。あとね、ぼくらの大先輩、浜中文一、世界一の浜中文一さんが!」
正門「関西の最終兵器。」
西畑「『だいこん役者』というね。舞台にも出られるみたいなので。そちらのほうはジャニーズネット、ジャニーズウェブのほうを見ていただけたらなと!思います!」
正門「そうやね。」
西畑「ジャニーズネット、ジャニーズウェブて見ていただいたほうが早いですから!」
正門「すごい詳しく書いてるから。」
西畑「よろしくお願いします。」
小島「します。」
正門「というわけでね、時間が来てしまったので、今日はここまでで。詳しいことは、ジャニーズネットをちぇっくしてください。」
西畑「ここにも書いてました。」
正門「ここにも書いてましたね(笑)。」
西畑「ゆったとおりのこと!ジャニーズネット、ジャニーズウェブ見てくださいお願いします!」
正門「お願いします。」
小島「します。」
正門「では、ここでいったんCMです。」
西畑「はいっ。」
~CM~
正門「はい、もうエンディングの時間ですよ。」
西畑「早いですね。」
正門「ねっ。…でですね、今、今日のエンディング曲として流れている曲はですね、V6さんの『Can do!Can go!』です。」
西畑・小島「おおーっ!」
正門「この曲をね、リクエストしたのはぼく、正門良規なんですけど、」
西畑「なんで選んだの?」
正門「あの、関西Jr.として、初めて踊った曲がたぶんこの曲やったと思うんです。」
西畑「あ、『Can do!Can go!』?」
正門「『Can do!Can go!』。」
小島「へえーっ。」
西畑「もう、ジャニーズJr.が絶対通る道やからね。」
正門「そうっ。」
西畑「おれも踊ったもん。踊った?小島は。」
小島「前の春の、公演のときにね、あの、やったじゃないですか。アレ、アレがたぶん初めてですねこの曲は。」
西畑「なるほど。だからま、思い出深い?」
正門「思い出深いしー、すごい覚えてるんですよ。難しかったから、当時。」
西畑「ああ、そやね。」
正門「そうー。」
西畑「当時、なんかあのステップとか、フリを知られてる方はわかると思うけど、ステップとか多いし。」
正門「すごい難しかった。ウェーブしたりとかね。」
西畑「そうそう。だからあの、あの神聖な踊りを、ぼくらは松竹座で、足ツボの上でやってました。」
正門「あはは(笑)。やったー、冬!」
西畑「ほんま申し訳ないよね!」
正門「罰ゲームの曲で使ってたもんね。」
西畑「でもぼくたちにもね、思い出深い曲になってますよ。」
正門「はい。ここで、番組エンディングの甘い台詞のコーナーです。」
西畑「はぁい。先週もありましたね。先週はぼくでしたね。」
正門「先週は大吾さんでしたけどもね。毎週誰か一人が、リスナーさんに向けて甘いおやすみの台詞を言っていくコーナーです。担当はですね、いまから、くじ引きで決めたいと思います!」
西畑「これ、もう、前言ったからオレじゃなくていいっ?」
正門「いやでも、」
西畑「オレから、オレから取っていいっ?」
正門「ああ、せやね。」
西畑「オレ、くじ引きやから、いまだから。」
正門「そうしよ、そうしよ。」
西畑「くじ引き、オレから取っていい?」
小島「はい。」
正門「いいよ。」
西畑「オッケー。」
正門「ちょっと、混ぜるね?」
西畑「先取らせて?ほんまに。」
正門「緊張するもんね。(カラカラ、とくじを混ぜる音)」
西畑「そうやねん。…だって二週連続オレってイヤやろ。正門とかさ、小島のも聞きたいわけやん。」
正門「んははっ(笑)。」
小島「やーまーでもね。わからないですよそれは。」
正門「大吾ファンにはたまらんかもよ?」
西畑「…おっけ。よしっ。」
正門「大丈夫ですか?みなさん。」
西畑「はいっ。」
小島「はい。」
全員「「「いっせーのーでっ!」」」
正門「……クッ、ハハハ…。」
西畑「はいっ、ということで!いきましょうか?」
正門「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュースでは、みなさんからのお便りをお待ちしております。」
小島「メールは、(アドレス)までお願いします。」
西畑「はい、お葉書の場合は、(住所)まで。それでは、今週は関西ジャニーズJr.の西畑大吾と、」
正門「正門良規と、」
小島「小島健で、お送りしました。」

 

正門「今日もいちんちありがと。おやすみ。」

 

西畑「ブフッ……フッ……はずかしー!!(照)」
正門「ハァー…(照)」
西畑「もっと踏み込めよー!オレ、先週ちょっとがんばったよ?」
正門「せやね。えっ、も、」
西畑「もっと踏み込んでもいいと思うよ!」
正門「もっかいやる?」(あっけらかん)
西畑「もっかいやりたい、ハイハイハイ、もっかいやりましょー!」
小島「すげえ。」
正門「ちょっと踏み込んだらいいのね。」
西畑「はいっ、それでは今週は関西ジャニーズJr.の西畑大吾と、」
正門「正門良規と、」
小島「小島健で、お送りしました。」

 

正門「今日もいちんちありがと。また明日ね。チュッ」

 

西畑「うぁーーーー…やったねー!」
小島「うわぁーーー。」
正門「ハハハハハ!(照)」
西畑「いやでもいいよ、いいよ!」
小島「すげえ。」
正門「踏み込んだやろ。」
西畑「踏み込んだ、踏み込んだ。かっこいいかっこいい!」
正門「ッハハ(照)。」
西畑「チュッってなんかあの、ね、されたい人とされたくない人と分かれるけど。」
正門「うはは(笑)。されたい人であってほしいねっ。」
西畑「いやでもいいと思います!でも初めて見ましたよ、こうやってなんか、正門がこうやってなんか、アイドルしてるとこ。」
?「※△$☆~!」
西畑「初めて見た。おじさんやからね、普段は。」
正門「そやね。ギターしかさわってないから。」
西畑「そうです。」
正門「…あ、今週はですね、まだ寝ないで、このあとのもぎ関もぜひ、聴いてください!」
西畑「そうですね、このあとジャニーズWESTさんの、あの面白いもぎ関が始まるんで!」
正門「大爆笑のもぎ関が!始まりますから」
西畑「ありがとうございます。」
正門「じゃあ、また、来週も絶対とれ関聴いてください!」
全員「「「ばいばーいっ!」」」