備忘録

関西ジャニーズJr.を中心としたコンサートや舞台の簡易きろくetc.

とれ関8/7文字起こし

 

≪関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースラジオ関西

 

ラジオ8/7(日)放送分の文字起こし。(← )書きは個人的な感想です。

出演:浜中、向井、赤名

リクエスト曲:SexyZone「待ったなんてなしっ!」

 

 

 

浜中「夏休みやからって調子乗んなよ」

 

全員「「「関西ジャニーズJr.とれたて関ジュ―――ス!」」」

 

全員「「「こんばんは~!」」」

浜中「関西ジャニーズJr.の浜中文一と、」

向井「どうも、みんなの万能調味料こと、塩麹よりも向井康二と、」

赤名「…赤名竜乃介です!」(←間が!慣れてない感かわゆい!)

浜中「この番組は関西ジャニーズJr.が交代でパーソナリティーを務め、ありのままの声を、お届けしている番組で~す。」

向井「なるほど~~~。」

浜名「ということでね。今週からね。八月のメンバーになりましたと」

向井「わかりました!」

浜中「出演メンバーは月ごとに交替で、毎月三人が出演しています」

向井「はい!」

浜中「今月はぼく、浜中と、向井康二と、赤名竜乃介の三人で、担当しま~す。」

向井「よろしくお願いしまーす!」

赤名「よろしくお願いしまーす」

浜中「でね。今日ぼくが司会なんですけれども。出番が来ましたね。」

向井「やっと来ましたね!いやあ、なんですか?オープニングの、『夏休みやからって、調子乗んなよ』って」

赤名「んふふふふ(笑)」

浜中「やっぱ夏休みやから調子乗るコは出てくるやんか。」

向井「あーやっぱりね。夏休み気分ね」

浜中「そうそう。だから調子乗んなよって先ゆっておかないとね」

向井「あーイイっすね!それを聞いたうえで、ラジオをね」

浜名「今ちょうど真っ最中やから。今から楽しむぞー!ってコもいるからね、宿題終わらして。」

向井「あーそうですよね~!」

浜中「そうそうそう。」

赤名「先に終わらす。…」(←ただのひとりごと的つぶやきー笑。さては…)

向井「先に終わらすパティーンの。」

浜中「赤名とかまだ学生やろ?」

赤名「ハイ。」

浜中「宿題やったあ?」

赤名「や、まだ、やってきてない…。」(←やっぱりー笑。てか声ちいさいw)

浜中「アッカ―――ン。ほんまに~。」

赤名「ふふふふ(笑)」

向井「※○$△☆~!ほんまに~。だめよ~?ちゃんとやらないとぉ。」

赤名「(笑)。ハイ。ハイッ。」

浜中「というわけでね、八月はこの三人でお送りしていきます。一ヶ月間よろしくお願いしまーす。」

向井「お願いしまーす!」

赤名「お願いしまーす。」(←いちいちかわゆいおねがいしまーす…笑)

 

~提供~

 

浜中「ということで改めまして関西ジャニーズJr.の浜中文一と、」

向井「向井の康二と!」

赤名「赤名竜乃介です!」

浜中「お願いしますー。」

向井「はーーい、お願いしまーす。」

赤名「お願いします。」

浜中「まあね、というわけでね、ぼくたち宛にね、あのー、お便りをいっぱいいただいてるわけですよ。」

向井「なるほど!」

浜中「ね、赤名くんにもいっぱい来てるよ?」

向井「来てるよ~?」

赤名「うれしいです」

浜名「というわけでね、お便りを紹介したいと思います。はい、じゃあね、ちょっと読んでいきたいと思うんですけども。」

向井「そうしましょ。いっぱい来てますからね」

浜名「早速ね。すごいよ。」

向井「なんすか。」

浜中「(お便り)関西Jr.のみなさん、こんばんは。とれ関、毎週聴かせてもらってます。8月は、赤名くんの誕生日ですね!?(向井「おおっ!(拍手)」)おめでとうございます。(赤名「ありがとうございまっす」)赤名くんは、隣にいる、かっこいいお兄さん2人に、何を貰いたいですか?また、これまでに貰った誕生日プレゼントで一番うれしかったものは何ですか?教えてください。」

向井「なるほどね?」

浜中「こういったのいっぱい来てるんですよ。連続で読むね?」

向井「なんすか。お願いします。」

赤名「ハイ。」

浜中「(お便り)こんにちは。ANOTHER毎日おつかれさまです。8月3日は(浜中「あ、8月3日なんやね。」)、赤名くんのお誕生日ですね。おめでとうございます。(向井「おめでとうございます」赤名「ありがとうございまっす!」)赤名くんにとって、幸せな一年になりますように。そこで、バースデーボーイの赤名くんにお願いです。赤名くんは、健人くんみたいな、ラブホリ王子になりたいって以前雑誌で言ってましたよね。(向井「言ってたんだね?」赤名「きゅふふ(笑)」)なので、キュンキュンするような胸キュン台詞をお願いします。はあとはあと。(向井「おおーっ。」赤名「んぬおおーっ。」(←ひくいw)

向井「はあとはあと!はあと!はあとはあと!」赤名「ふははは!ははは!(笑)」)これからも、応援しています。体に気を付けて頑張ってください。」

赤名「ハイ!ありがとうございまーす。」

浜名「ということで、これ、赤名くん、誕生日、8月の3日なのね?」

向井「8月の、3日ね?」

赤名「3日です。」

向井「で、何才?49才?」

赤名「いや、ちがいます、46才、じゃないわ、16才です(笑)。ふふふ(笑)」

浜中「16才?へー。」

向井「16才かー。何年生?」

赤名「高校いちねんです、いま」

向井「高1かー。」

浜中「いいやんか、楽しいときやん。夏休みやからって調子乗んなよっ。」

向井「マジで。夏休みやからって、調子乗んなよっ。」

赤名「(笑)ハイ。わかりました。」

向井「あかんで。初心を忘れず。」

浜中「そうなん。3日、なんか、ねえ、欲しいもん、あるん?」

向井「何あるん?欲しいもん。」

赤名「ほしいもん、…。」

向井「あげるかはわからんけどな。一応ね。」

赤名「あ、ハイ。えーとー…、いま、わさび菓子にハマってるんで、」

向井「うん」

赤名「わさびのポテトチップス。」

向井「な、る、ほ、ど、ね…(笑)。」

赤名「ンフフフ、フフフ、フフフ(笑)」

向井「ぶんい、ぶんいちくん(笑)。うーん、なるほどーぉ。わさびの!あの、ポテトチップが欲しいらしいんですけども。」

浜中「なんかアレやなぁ、すぐ買えるっちゃ買える…。でもそれをほんまに渡したんやぁって思われんのもなぁ。」

赤名「ンフフフ、あはっ(笑)」

向井「なんかねぇ。」

浜中「安いでしょー?」

向井「そうでしょー?100円で済むじゃないですか、100円くらいか。」

赤名「そうっす…(笑)。」

浜名「それやったらねえ。なんか、すぐは買えるけどぉ」

赤名「あー。」

浜名「ほんまにそれ渡したん?センパイなのにそんな安いの、ってなるやん。別にそれを大量にあげても、」

向井「なんかねえ。違いますしねえ。」

浜名「違うやん?」

赤名「ふふふふ(笑)」

浜名「それやったら、ちゃんとした本わさび買ってねぇ、いいわさびを。それくらいにせんとね。」

赤名「いやいや!んふふ(笑)」

向井「日本産の。いいわさびを。すりおろすタイプの。そういうのもいいですよね。」

浜名「それと、あの、塩味の、その、お菓子を渡して、自分で作ってもらって、ぐらいやんね。」

向井「ですよね。なるほどね。じゃあまたね、いいのあればね、プレゼントしたいと思いますけども。」

赤名「ありがとうございます。」

向井「もう1通あります」

浜中「ほんでまだ赤名くん、もういっこあったわ。」

赤名「ハイ。」

浜中「(お便り)赤名竜乃介くんお誕生日おめでとうございます。何事にも全力で頑張る竜乃介くんが大好きです。これからも笑顔で頑張ってね。竜乃介くんの笑顔は、わたしの元気の源です。甘い台詞を言うのが得意な竜乃介くんにお願いがあります。16歳の抱負を織り交ぜた、あまーい言葉で、リスナーを、キュンキュンさせちゃってください。」

赤名「スゥーーーッ(吸)コォーーーーッ(吐)」(←ベイダー卿みたいな音出してるwww)

向井「なるほどね。健人に憧れているっていう」

赤名「ハイ。」

向井「そんなにオレ、あのねえ、赤名ちゃんがねえ、キュンキュン台詞を言ってるイメージがないんすけどねぇ。」(←あかなちゃん…、あかなちゃん…、????)

赤名「あんまり言ったことないですね。」

浜中「どうするこれ、やる?」

向井「パッとやりますか?」(←確認してくれるセンパイらやさしーー)

浜中「やろか。できる?」

向井「できる?」

赤名「ハイッ。できます」

浜中「抱負をね、織り交ぜた甘い言葉で。」

赤名「ハイッ。」

浜中「もう、言えちゃう?」(←もう、って、もう、なのがほんとすごいよねえ)

赤名「じゃ、ツンデレの、胸キュン台詞でいいですか。」

向井「ツンデレね。わさびと来て、ツンッ。」

赤名「あははは(笑)」(←わさびとかけてないねwべつにねww康二くん…笑)

浜中「赤名くんの16才の抱負、甘い言葉バージョンです。どうぞ!」

赤名「…ちょホントムカつくんだけど。なんでオマエってさあ、そうやってオレのこと夢中にさせんの?…だいすきだよ。……っつぁっ(照)」

浜名「…待って待って。」

向井「待って待って!」

赤名「ハハハハハ!(笑)」

向井「なーんなんすかねぇ。抱負を、言ってほしいんすけどぉ!」

赤名「ハハハ!ほうふ、(笑)」

向井「ただの甘い言葉やーん!なんで標準語やねーん。」

赤名「くふふ、ふふふ(笑)」

向井「ほうふ、抱負を、(笑)、まあまあまあ!これからですよ。キュンキュンした。キュンキュンした!」

赤名「ありがとうございます。」

浜中「ほんで、アレでしょ、赤名くんも誕生日やけど、これが放送されている7日は、なんといってもねぇっ。」

向井「だれで、すか?」

浜中「大西流星です(あの声で)」

向井「いや風雅ちゃんや。それ、風雅ちゃいます?」

赤名「ふふふふふふ(笑)」

浜中「大西風雅です(あの声で)」

向井「大西風雅です(あの声で)。流星の誕生日っすよ!文一くん!」

浜中「りゅーせぇ。」

向井「流星ねぇ、15才になりました。」

浜中「わぁおっきなった~。」

向井「いや~、もう~、最近、もう~ねぇ、まいど!ジャーニィ~を観てたんですよ、自分で。ショータイムスペシャルがあって、もう大西流星のかわいさね。」

浜中「かわいい!」

向井「動画録ったんで送っときますわ!」

浜中「ほんま?」

赤名「っははは(笑)」

向井「めっちゃね、あざといんすけど、かわいいんすよね!」

浜中「やぁ、かわいいわぁ、流星」

向井「かわいいんすよ。…なんすかねぇ。見てるだけで癒されますよね。」

浜中「かわいいわ。」

向井「そんな流星も15才になりましたからね。早いですよ。」

浜中「ねぇ。もう、ほんな、あと5年したら成人になるか。」

向井「ほんまっすよ、20っすよ。早いね〜。」

浜中「早いわ〜。成人とか楽しみ?赤名くん。」

赤名「あの、成人式が楽しみで。なんか、中学校とか、高校で違うかった子とかと会えるじゃないですか、成人式って。楽しみです」(←じゅうろくになったばっかりのひとに成人のことなんて聞かないでよーーー笑!!はたち…ずーん笑。)

浜中「でももう、一周や…。康二だって、何年?成人なって」

向井「いま22なんで、2年ですね。早いっすよ。22才っすよもう!」

浜中「ていうことでなんか一瞬ちょっとちらっと見えてんけど…。(お便り)えー、康二くん22才お誕生日おめでとうございます。去年のお誕生日は、0時になる瞬間待って、(浜中「ちょっと待ってこれめっちゃメッセージ長いわ〜。」赤名「アハハハ!ふふふふ(笑)」向井「文一くん、キーワードだけでいいっすよ。キーワードだけ!」)康二くん22才、お誕生日、去年のお誕生日、0時になる瞬間、待ってたのに、龍太くんメール、拗ねた康二、今年、一番乗り、誰?(向井「あーなるほど。」)今年の龍太の調子、誕生日エピソード、22才の康二くん、いっぱい笑顔に、一年に、活躍楽しみ、康二くん大好き。」

向井「いやあ(笑)。キーワード取っても長い!キーワードだけ取っても長い!(笑)」

赤名「ンフフフフフ(笑)」

浜中「そうそう。」

向井「じゃあアレですね、一発目誰やったかなぁ大西流星だったかなぁ。写真付きで来ましたね。」

浜中「え、いつなん誕生日、康二?」

向井「21っす。6月21日。」

浜中「結構前!」

向井「けっこうまえ〜!」

赤名「フフフフ(笑)」

浜中「今8月の人の誕生日祝ってんのに」

向井「2ヶ月前〜!でも祝ってほしい〜。22になりましたよ。」

浜中「でも(メールは)流星が先やったんや。」

向井「先やった、でも、大西が先やったかもしれないですけどでも、流星が先のほうがいいんで、大西流星が先です。ありがとうございます。」

浜中「うん…。オレも送ったやろ。」

向井「文一くん来ました!」

浜中「送ったやろ?」

向井「そう!文一くんのぉ!メールがねぇ!もうすぅごい感動したの!」

赤名「へーどんな内容なんですか?」

向井「なぁ、ないようはそれはもうシークレットすよねぇ文一くん!」

赤名「あははは!(笑)」

浜中「シークレットよ。」

向井「"6月21日はナントカの日だよ!"っていうね。そんな、ちょ冗談もあってから最後にこうね、いい文章があるんですよ。そのおかげでね、仕事がんばれます。これはちょっとオレと文一くんだけのナイショ!」

浜中「そうね。ナイショ。」

向井「リスナーさんにも教えませんっ!ナイショですっ!」

浜中「はい、ということでね、今日は時間が来てしまったのでねここまでということで。たくさんのメールありがとうございました。」

向井「ありがとうございました!」

赤名「ありがとうございます」

浜中「では、ここでCMでーす。」

 

〜CM〜

 

浜中「はい、エンディングの時間でーす。」

向井「どう、ですか〜?」

浜中「もう終わりますー。」

向井「ちょっと、早くないですか?」

赤名「ふふふ(笑)」

浜中「いやちょっと早いですねごめんなさい。」

向井「ちょっと〜。まだ喋りたいなぁ。」

浜中「エンディング曲いきたいと思いますけどね。今日のエンディング曲として今流れている曲は、SexyZoneの「待ったなんてなしっ!」です。」

向井「いーいっすね〜〜!」

浜中「この曲をリクエストしたんはね、勿論ボク、浜中文一なんですけども。これはちょっとね、SexyZoneの曲をね、大西流星くんとね、春のコンサートかな?、やらしてもらって。」

向井「そうですね、大阪松竹座のほうでね。」

浜中「ちょっとー、ね。あのー、レオタード姿でやるという…ことで。これは一応ね、佐藤勝利と、マリウスには、ごめんな、とは言っておきました。」

向井「あっ言っといたんすか!(笑)謝るんすかぁ〜?」

浜中「レオタードでやってたけど、ごめんなぁ、って言うときました。」

向井「よろ、喜んでますよ!二人とも。」

浜中「うん喜んでると思うわうん。」

赤名「ははは!ふっふっふ(笑)」

浜中「だからね、待ったなんてなしね。みなさん。じっくり聴いてください!」

向井「いや懐かしいなー。聴いてますよほんと!」

浜中「オレのレオタード姿をね、思いながらね。」

赤名「ふふふ(笑)」(←このくだりの間ずっとさざ波のようにふふふ、ふふふって赤名くんの笑い声が聞こえてて…笑。)

向井「誰もが多分この曲聴いてソレ想像しますよ。」

浜中「はい。ということでね。番組エンディングの、甘いおやすみのコーナー!」

向井「なんだとー!」

浜中「ということでね。この関西ジャニーズJr.のとれたて関ジュースはJAM×JAMの最後を締めくる番組なんでね。毎週誰か一人がリスナーの皆さんに向けて甘いおやすみの台詞を言っていくみたいなんです。」

向井「毎回っすよねこれは。」

浜中「はい。これはもう自分で考えてやるんでね。」

赤名「毎回か〜…!」

向井「なるほどね。」

浜中「で、おやすみ担当はクジ引きで決めたいと思うので。じゃあさっそくクジ引きしましょう。」

向井「ああ、ここにありますねクジ引きが!」

浜中「同時やね。」

向井「同時で、同時でいきましょ!」

全員「「「せーのっ!」」」

向井「…下にねー、下に赤いのがあったら当たりですからね!」

赤名「フハハハ!!!(笑)」(←笑い声おっきいww)

向井「はいはいはい。はい!」

浜中「…関西ジャニーズJr.とれたて関ジュースでは皆さんからのお便りをお待ちしています。」

向井「メールは、(アドレス)まで。」

赤名「おハガキの場合は、(住所)まで。」

浜中「それでは今週は、関西ジャニーズJr.の浜中文一と、」

向井「向井康二と、」

赤名「赤名竜乃介でお送りしましたっ!」

 

浜中「ゆっくり寝るんだぜっ。おやすみ。(イイ声)」

 

向井「フゥ〜〜〜〜〜〜!!」

浜中「また(笑)、また来週も、絶対聴いてね。」

全員「「「ばいばーい!」」」

向井「おやすみ〜!」